ようやく1話

なかなか手が進まなかった原稿がやっと一話だけ書けました。
4行のエピソードが3000文字超えたよ。
起の部分なので色々と書かねばいけない&説明せねばならないのですが。
そしてこの先の展開を考えながら、やっぱりあそこはこうしよう、とプロットから逸れ始める。
公募用原稿だと一稿二稿と直しを何回もできるのですが。
サイト用の原稿はさすがにそこまではできないので💦
書きながらの修正が重視されます。
読みながら書きながら~なので進みもちょっと遅いのが難点ですが。
推敲と執筆の同時進行のほうがあとから一気より幾分効率が良いです。
もちろん出来上がってからも推敲は続くのですけどね。
サイトに更新されているあいだも推敲している人なので。
やっぱり読む媒体が変わることで見えてくるものがあるんですよね。
普段はパソコンで執筆しているわけですが。
読み直しはスマホでも行います。
パソコンとスマホ両方で推敲して、サイト更新でweb上でも推敲しての三段構え。
このくらいしないと見落とすのですよ。
ここもっとこうすれば!っていう部分が出てくるのです。
公募用の場合はパソコン、スマホ、紙の三段構えです。
パソコンは黙読と一太郎の付属詠太さんでも読んでもらいます。
webはサイト連載の終了まで推敲が続くことがほとんどです。
時間がとれない分ここでリカバリーしてる、という感じです。
さてさて今月はもう五日(;゚ロ゚)
遅れに遅れている原稿を引き続き頑張ります。